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2026/03/21
GLSL
極座標
偏角と動径で表される座標を極座標というが、自然な虹色とか、st.xで色を変えるのではなく極座標に応じて変えると中心から変わったりできるので便利か。
vec3 tex(vec2 st) { //極座標が渡ってくる s:偏角 t:動径
float time = uTime * 1.0;
vec3 circ = vec3(0.5 * pol2xy(vec2(time, 0.5)) + 0.5, 1.0);
vec3[3] col3 = vec3[] (
circ.rgb, circ.gbr, circ.brg
);
st.s = st.s / PI + 1.0;
st.s += time * 0.1;
int ind = int(st.s);
vec3 col = mix(col3[ind % 2], col3[(ind + 1) % 2], fract(st.s));
return mix(col3[2], col, st.t);
}circ = のところでランダムな色を取得し、st.s +=timeのところは偏角を変えてるわけなので、回転を与えている。
WordPress Headless
まずwordpressを無料でホスティングできないかと考え、「InfinityFree」というサイトであっさりWordPressサイトを公開できた。
ただ、RestAPIとして返って来る際にInfinityFreeの保護により、アクセス時に待機ページのようなHTMLが返り、JSでリダイレクトするページを挟むようで、JSを実行しないサーバー側からのfetchだと保護ページのHTMLで止まり、RESTAPIに到達できない。
対処
クライアントでfetchする(遅くなる)か、ホスティングをちゃんとしたものに変える(お金がかかる)か、fetchせず直接URLを叩いてjsonをコピペして、ローカルから直接使うか(面倒)という択に迫られた。
とりあえずローカルにjsonを設置した。WordPressの内容を変えるたびにurlをたたいてjsonにコピペしなければならない。
内省
WordPressHeadlessAPIとして使う使い方を試したりするのに時間がかかった。InfinityFree,無料ですごくいいじゃんと思っていたが、やはりやすかろう悪かろうなのだろうか。。。