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2026/03/22
GLSL
リアルタイムグラフィックスの数学で、XORや論理シフトなどのビット演算を用いたハッシュ関数が紹介されていたが、一般にいろんなノイズの中でも高速らしい。
ビット演算が約に立つことがいままでなかったので、この章はひとまず飛ばすが。
フラクタルノイズ
sin波をループで重ねる場合。
周波数を一定の割合で増加させる(lacunarity)と同時に振幅を減らしながら(gain)ノイズを(octaveの数だけ)繰り返し重ねることで、より粒度の細かいディテールを持ったノイズを作り出すことができます。このテクニックは「非整数ブラウン運動(fBM)」または単に「フラクタルノイズ」と呼ばれています
波の表現でやったことがあるように、ループでfrequencyを増やして、amplitudeを減らすやつ、フラクタルノイズと呼ぶらしい。
「山を形づくる侵食過程の自己相似性に似ているため」、山脈の形を再現するとかでよく使われるらしい。
内省
ポートフォリオ、2つのシーンも完成で、あとloadingと音声機能とsp,アクセシビリティ実装する。
やりたいことが何十行もあるときと比べて、大詰めという感じ。
ただ、SPとかアクセシビリティで一日ずつ使うのだろう。前回ので学んだ。
明日はオフで映画。この日のために生きてきた。楽しみ。
I have the day off tomorrow. So I'm going to the movies. I've been living for this day. I can't wait.